掲載されたい新聞を購読する!

セミナー受講者の中には、「どの新聞社でもいいから掲載されたい!」という人がいます。が、自分やお店(会社)の対象客が読んでいない新聞に掲載されても、商品の販売やサービスの受注にはつながりません。当然、認知度も高まりません。
新聞に掲載されることで信用信頼度を高める効果があります。なので、できれば自分やお店(会社)の対象客がいつも読んでいる新聞に掲載されたいですよね。そうなるためにも、まずは、あなたやあなたのお店(会社)の記事が掲載されると効果的な新聞社の新聞を購読することが大切です。

掲載されたい紙面を熟読して研究する!

自分やお店(会社)の対象客がいつも読んでいる新聞に掲載されれば商品の販売やサービスの受注につながるか、というと、そういうものではありません。掲載されたい新聞社の記者さんに取材されなければ掲載もされません。では、掲載されたい新聞社の記者さんに取材してもらうにはどうするか、それは…

掲載されたい新聞を熟読して研究することをおススメします。
特に、あなたやあなたのお店(会社)の記事が掲載されると効果的な紙面の記事をしっかり読んで研究しましょう!
研究というと小難しいかもしれませんが、掲載されるポイントとして、どんな活動で、どんなことがきっかけなのか、これまでとの違いや特徴などを調べます。そうすることで、取材を呼び込む確率を高める企画(ニュース)をつくることができるようになります。

商学校では、わたしがメディアから250回以上取材された経験を基に、メディア取材を呼び込むための企画(ニュース)のつくり方も指導しています。
自分やお店(会社)の強みを活かした特徴のある商品や独自性の高いサービスのつくり方や、同業者の中から頭一つ抜け出すための革新的なビジネスモデルのつくり方も指導しています。
“お客様目線を養う”ため、実際の商店街(鎌倉・小町通商店街、川越・大正ロマン通り・菓子屋横丁、巣鴨地蔵通り商店街など)を視察しています。
実際のイベント出店や体験教室・講座も開催。ホームページやブログ、SNSや動画などの無料ツールの使い方も指導しています。

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第二期(2018年10月~2019年9月)受講受付
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